📍足立区で外側上顆炎・テニス肘・肘の外側の痛みにお悩みなら、

query_builder 2026/08/31
竹ノ塚
📍足立区で外側上顆炎・テニス肘・肘の外側の痛みにお悩みなら、
📍足立区で外側上顆炎・テニス肘・肘の外側の痛みにお悩みなら、舎人公園前接骨院へ💪✨

「ペットボトルを持ち上げると肘が痛い…」
「タオルを絞るとズキッとする😣」
「フライパンや買い物袋を持つのがつらい」
「テニスをしていないのに“テニス肘”と言われた」

そんな症状はありませんか?

その痛み、上腕骨外側上顆炎(テニス肘)が関係しているかもしれません。

外側上顆炎は、肘の外側につながる腱、とくに手首を反らす働きをする筋肉の付け根などに負担がかかり、物を持つ・握る・ひねる動作で肘の外側から前腕に痛みが出やすくなる状態です。日本整形外科学会でも、物を持ち上げたりタオルを絞ったりする動作で痛みが出ることが特徴として挙げられています。

名前は「テニス肘」ですが、テニスをする人だけの症状ではありません🎾

仕事で工具を使う方、パソコンやマウス操作が多い方、料理や育児で手をよく使う方などにも起こります。

大切なのは、

「肘が痛い=肘だけの問題」

と決めつけないことです。

なぜ痛む?
→手首や指を繰り返し使い、腱へ負担が集中している可能性があります。

なぜ休んでも戻る?
→痛みを作っている仕事・家事・スポーツ動作が変わっていないことがあります。

なぜ肩や手首も見る?
→腕は肩・肘・手首が連動して動くからです。

なぜ早めに確認する?
→転倒による骨折や神経の問題など、別の原因を見逃さないためです😊

🏥舎人公園前接骨院では、

✅肘の動き
✅手首・前腕の状態
✅握る・持ち上げる動作
✅肩・肩甲骨の動き
✅仕事・家事・スポーツでの使い方

などを確認しながら、「なぜ肘へ負担が集中しているのか?」を考えることを大切にしています。

🌿今日からできるセルフケア

今回は以前とは違う、

### 【手首を動かさない等尺性トレーニング】

をご紹介します✨

①イスに座り、痛い側の前腕を机に置く
②手首をまっすぐに保つ
③反対の手を、痛い側の手の甲に軽く当てる
④手首を反らそうとしながら、反対の手で止めて5秒キープ

手首は実際には動かしません。

まずは5回程度から、痛みが増えない範囲で行いましょう😊

このように手首を動かさず力を入れる「等尺性運動」は、外側上顆部の痛みに対する運動の一つとして紹介されています。

ポイントは、

❌力いっぱい押し合わない
❌痛みを我慢しない
❌何十回も頑張らない

⭕軽い力で、痛みを増やさないこと。

さらに日常では、

📱スマホを同じ手で長時間持たない
🛍️重い荷物を片手に集中させない
💻マウス操作の合間に腕を休ませる
🎾痛みがある日はスポーツ量を減らす

など、「何をするか」だけでなく「何を減らすか」も重要です。

日本整形外科学会でも、手首・指のストレッチや、スポーツ・手をよく使う作業を控えること、必要に応じたバンドの使用などが保存療法として案内されています。

⚠️ただし、

転倒後から強く痛む、肘が大きく腫れている、安静でも強く痛む、しびれや筋力低下がある、肘が動かしにくい場合は、自己判断でセルフケアを続けず整形外科での評価を優先してください。

「そのうち治るかな…」

と我慢して使い続けるより、なぜ肘へ負担が集中しているのかを一度確認してみましょう😊

📍舎人公園前接骨院
東京都足立区伊興5-18-13
☎ 03-5809-4785
🚗駐車場あり
🕗平日・土曜20時まで受付

足立区の伊興・舎人・竹ノ塚・谷在家・見沼代親水公園・鹿浜、さらに草加市・川口市周辺で、外側上顆炎・テニス肘・肘の外側の痛み・腕の痛みにお悩みの方は、お気軽にご相談ください😊

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舎人公園前接骨院

住所:東京都足立区伊興5丁目18−13

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